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首イボの取り方でオリーブオイルでもとれるようだ。

首イボの取り方でオリーブオイルでもとれるようだ。

鏡を見ていると

首に小さなイボ?

ボロボロみたいなのが沢山出来ていた。

前に見た時はそこまで気にはならなかったが

年を取るとよくできるという

老人イボのようだ。

首にもできるが

脇などにもできる脇したイボ

体のにもできるようだが

よく首や目元にもできるようです。

首イボとは

茶色または肌色をした数mm程度の突起物で、

「アクロコルドン」

「老人性疣贅」

「スキンタッグ」

など呼ばれるものが多いです。

イボができる原因は

原因は角質の老化

紫外線の当たり過ぎ

シミにも言えますが

意外と若い頃、黒く焼いたらあかんと言うのは

こういう事だったんだと

後からきづくでしょうね。

でも肌の保湿や角質など

肌のケアを行ってる人は

大丈夫のようです。

乾燥肌の人に多く出る首イボ。

治すというより取るものです。

イボを取った体験

昔に一度

大きめのイボを取ったことがありますが

セルフケアでイボを取る。

昔の人は大きめのイボは

糸で結んだらそのうち獲れるからと

教わりがはじめは糸でくくってみたり

常にネジっていました。

そのうち色が黒く変わって

最終的にはポロっと取れましたが

脇下のイボだったんでこんな感じで

出来ましたが1週間以上はかかってます。

途中で色が変わってきたから

引っ張るとやっぱり痛かったです。

一個でこんなに時間がかかるもの

同じことはできないし首にあるので

引っ張ると痛い。

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もう一つは

水いぼというもの

みずいぼとは

小さい頃

プールを習っていましたが

そのうち目の周りなどに

イボが出てくるようになりました。

イボの病院は何科?皮膚科でいいと思います

皮膚科に行くと

「水いぼ」やと言われ

治療法はピンセットで芯ごと取るという

原始的なもの

これを水いぼができるたびに

毎回ピンセットで

ブチっと

ちぎられ多ければ

5個くらい取ったことがあります。

多分これは感染系のものだと思いますが

あの時代は病気や治療法は

適当だったように思います。

今でも同じような

取り方のようです。

違いは窒素で焼い手からとか

いろいろやり方はあるようです。

ほかにもイボの取り方を検索すると

オリーブオイルが良いような

記事を見つけました。

オリーブオイルの主成分「オレイン酸」が効果的なようです。

オレイン酸とは水に溶けない黄色の不飽和脂肪酸だから黄色ぽいんですね

ほかにも

肌の抵抗力を高める「リノール酸」
肌を柔らかくする「ステアリン酸」
美肌に必要なビタミンAを補助する「パルミチン酸」
肌の老化を防ぐ「パルミトレイン酸」

オリーブオイルの肌へ効果は?

肌のターンオーバーを促す(再生肌)
保湿力を高める
肌を柔らかくするなど

効能としては、血液をドロドロにしていまう

悪玉コレステロールを減らす作用もあるようです。

健康志向の方はオリーブオイルですね!

もっといいのが

バージンオイル加熱処理などしておらず

オレイン酸が含まれる量が多いとか

内にも期限が切れた

エクストラバージンオイルがあったので

ちょっとためしてみようかと思います。

保湿だけなら化粧水でいいのでは思っていたけど

成分によるようですね。

イボに聞くような成分は

ヨクイニンといわれたり

あんずエキス、ハトムギエキス

などと言われたりします。

定期便購入で初回安く購入できるようです。

デコルテのポツポツ、角質ポロリケア♪クリアポロン



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